Photo & Essay

◎  智光山公園 


智光山公園に到着。
バラ園に向かいましたが
その途中の風景です。


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コンクリート壁と赤いモミジ


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木漏れ日の道


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黄菖蒲

◎  狭山市駅 


函館紀行連載中ですが
2日目が終わったところで
最近撮った花の写真を数日間送ります。

撮ったところは
狭山市の智光山公園です。

西武新宿線の狭山市駅を降りたら
大きなガラス窓に・・・
春夏秋の・・・
市の観光ポスターのようなものでしょう。


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稲荷山公園の桜なのでしょう。


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七夕祭

毎年8月に行われます。


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航空ショウ

毎年11月3日
自衛隊入間基地で行われます。
最大の呼び物はブルーインパルスの飛行です。


駅を出て
バスで智光山公園に向かいました。

◎  帰り道 


再び川縁に出て
吊り橋の方へ進みました。


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野天風呂

この風呂は
現在使われていないようでした。

実は福寿草の近くに
もうひとつ野天風呂があったはずなのですが
見逃してしまいました。
それが一番人気なのだそうです。


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吊り橋に戻りました。


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吊り橋から

川面に夕日が射していました。


宿に帰って
温泉に入って
それから夕食・・・
山奥の温泉みたいな感じですが
海から遠くありませんから
海の食材が多かったように思います。


これで函館の旅
第2日が終わりました。

◎  福寿草 


林を抜けて陽当たりのよい
場所に出ると
福寿草がいっぱい咲いていました。

宿を出るとき
「川の向うに福寿草が咲いていますよ」
と聞かされて
楽しみにしていたのです。


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フキノトウも輝いて・・・

◎  林の中 


散策が続きます。


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林の中の陽当たりの悪い所には
雪が残っていました。


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雪が融けてできた水たまりでしょうか
そこに樹影と薄い夕焼けが写っていました。


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山にはまだ日が当たっていますが
木々はシルエットです。


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枯れた梢に夕日の光が・・・

◎  林の中へ 


吊り橋を渡って
対岸を川沿いに歩きました。


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川の向こう側は
先刻歩いた桂の林です。


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背の高い針葉樹の森


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川に沿った野天風呂
宿泊客以外の人が来ることはないのでしょうが
頼りなさそうな扉と垣です。

林の中へ入って行きました。


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ばったり

地図に「ばったり」と書いてあります。
水の流れを利用して
餅つきみたいなことをするのでしょうが
動いていませんでした。

◎  吊り橋 


川縁を歩いてくると・・・


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句碑

緑り香く 秘湯湯宿の 散策路 

上句の読み方がよく分かりませんが・・・

お見せしたいのは
句碑よりも
その向うに掛かっている吊り橋です。


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吊り橋を渡ります。


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川の流れ

吊り橋の途中からの撮影ですが
歩くとかなり揺れます。


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渡り終わって
振り返りました。

◎  散歩へ 


宿に着いたのは午後の4時前で
まだ日が高いので
散歩に出掛けました。

帳場で地図をくれました。
散策路でもあり
林の中や川縁の野天風呂への
行き方でもあります。

「野天風呂をどうぞ」といわれましたが
晴れてはいても風が冷たいので
散策だけにしました。


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宿の庭を通ります。


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石を並べた道を歩いて・・・


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宿の裏に出ると
桂の林がありました。


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林の中を歩いて行くと
小屋が見えました。
野天風呂のひとつです。

野天風呂は沢山あって
点在しています。


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桂の林を抜けて
川の縁に出ました。

来るときバスから撮った落部川(おとしべ川)です。


◎  銀婚湯 


上の湯温泉の銀婚湯に到着しました。
「銀婚湯」って何?
と思うでしょうが
私もそうでした。

宿のパンフレットから抜粋すると
この温泉は
古くはアイヌの人々が浴していたそうですが
戊辰戦争の折に
榎本武揚率いる幕軍の負傷者を湯治させて
効能があったため有名になりました。
当初は湯量も少なかったのですが
大正14年5月10日大量湧出に成功。
この日が大正天皇銀婚の日だったので
「銀婚湯」と命名しました。

この名前のお陰で
銀婚式を祝う客が多いそうですが
今回のツアー参加者は
それを過ぎてしまった夫婦がほとんどだったようです。


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道路沿いの看板


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玄関


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玄関の提灯

「日本秘湯を守る会」
と書いてあります。


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館内の額

額縁が湾曲しているわけでありません。
レンズのせいです。

◎  銀婚湯へ 


今夜の宿は「銀婚湯」という温泉です。


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大沼と駒ヶ岳

バスが走って行くと
大沼の向うに駒ヶ岳が見えました。
ほんの短い時間です。
バスの中から
何とか撮った1枚です。

ホテルから見たのとほぼ同じ向き(北に山がある)でしたが
ここからバスは駒ヶ岳の西側を迂回して北上しました。


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南東に見る駒ヶ岳

かなり迂回したので
山の形(見え方)が変わってきました。

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駒ヶ岳はだんだん遠くなり
進行右側(東)に海が見えてきました。
対岸は室蘭らしいです。

バスガイドが山が見えるというので撮ってみました。
きれいな形の白い山が撮れましたが
何という山かわかりません。


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小さな橋を渡ったとき
逆光の川面を撮りました。

これが落部川で
この上流に温泉があるのだと思います。

◎  五島軒(2) 


昼食後
店内の階段や廊下で撮り歩きしました。


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階段踊り場のステンドグラス


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踊り場の隅にあった彫刻


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階段見上げ

露出オーバーの窓は
上掲のステンドグラスです。


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ドレスと花瓶

廊下脇の飾り棚に花瓶があって
突き当たりにウェディングドレスが展示されていました。


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玄関のステンドグラス


五島軒を出て
バスは今夜の宿に向かいました。

◎  五島軒(1) 


お寺の門前を通り
二十間坂を下りました。


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二十間坂

「下りました」と書きましたが
ちょっとだけ下った所で昼食です。


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五島軒

ここでカレーを食べました。
この店は明治12年創業の老舗で
天皇・皇后両陛下も
ここのカレーを召し上がったとか・・・


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店内に入り
暫く待たされた部屋のシャンデリアです。


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2階の広間で昼食会でしたが
その窓からの眺めです。
もう少し上階でないと海は見えませんが
雪を頂いた山並は見えました。


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昼食会場の照明

◎  東別院大谷派函館別院 


カトリック教会の向い側に
大きな寺院がありました。


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大正4年御建立で
日本初の鉄筋コンクリート造りの寺だそうです。


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黒光りする屋根瓦が印象的でした。


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仏教寺院の向うに
カトリック教会の尖塔が見える
日本ならでは風景です。


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寺の裏を通り
横の坂道を下りました。


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真宗大谷派函館別院の門


ここもぐるりと回っただけで
中に入りませんでした。

◎  カトリック元町教会 


函館正ハリストス正教会を出て
坂を下りました。


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カトリック元町教会の鐘楼の尖塔

高い塔なのですが
坂を下る前
高い位置からの撮影です。


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カトリック元町教会前景

(「前」であって「全」でありません)


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聖母子像


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聖堂


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全景

教会の前を斜めにかすめただけで
門の近くにも行かないで
さよならしました。
遠ざかると全景が撮れました。

ただ1人立っている男性は
客待ちタクシーの運転手です。

◎  函館ハリストス正教会(2) 


聖堂の中には入らず
外観だけ見て
横の出口から出ました。


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司祭館

聖堂の裏手にありました。


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函館聖ヨハネ教会

隣にありました。
枯れ木で遮られて見えにくいですが・・・


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蕗の薹

空き地に
春の日を受けていました。


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入ったのとは別の門から出ました。

◎  函館ハリストス正教会(1) 


函館ハリストス正教会に到着しました。
「ハリストス」は
「キリスト」のギリシャ読みだそうです。

日本最初の正教会で
その源流は安政5年(1859)に遡るそうです。
現在の建物は明治40年の大火で焼けた後
大正5年(1916)に再建されました。


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聖堂
(西門から)


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塔の上の十字架

八端十字架と呼ぶそうです。


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鐘楼


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入り口上部


◎  坂の上の道(3) 


坂の上の道を進みます。


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一段下の家の屋根越しに
海と山が見えました。

さほど高い山でないと思いますが
雪が残っています。
4月4日のことでした。


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八幡坂

大きな坂に差し掛かりました。
左側の白っぽい建物は・・・次の写真です。


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ロシア極東連邦総合大学 函館校


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似顔絵描き

八幡坂を過ぎると
函館西高校があって
その校門脇にいました。
ほとんど人通りがなかったですが
商売成り立つのでしょうか?


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素敵な建物がありました。
幼稚園だそうです。

幼稚園を横目に見ながら
少し坂を登ります。

◎  坂の上の道(2) 


坂を下りも登りもせず
横に歩きました。


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ロシア系カフェ


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和風カフェ


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窓と枯れた蔦の蔓が印象的な建物


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看板を見ると
カフェ&レストランです。

netで調べると
「大きな窓から景色が眺められるカフェ」
だそうですから
建物の向こう側に大きな窓があるのでしょう。

◎  坂の上の道(1) 


旧函館区公会堂を出て
坂道を下らず
横に歩きました。


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きれいに舗装された道ですが
人も車もあまり通っていません。

向うから来るのが3人
こっちから行くのが
添乗員とガイド共で13人です。


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純和風の家と洋館


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3階建てのスーベニールショップ


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日和坂

厳密にいうと
日和坂に通じる小さな坂道です。

◎  旧函館区公会堂(5) 


館内見学の最後です。


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大広間からベランダに出ました。


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説明もなかったし
触ってもみませんでしたが
この柱も柱頭も木製でしょう。


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ベランダから望む元町公園と函館湾


これで旧函館区公会堂の見学をは終りです。

◎  旧函館区公会堂(4) 


館内見学は続きます。


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大広間

見た瞬間思い浮かんだのは
華麗な舞踏会です。
明治〜大正のころはそうだったのでは・・・
と勝手に思っています。
現在はコンサートホールなのでしょうが・・・


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大広間の窓際


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大広間のシャンデリア


◎  旧函館区公会堂(3) 


館内見学の続き。


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会議室(?)


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上の写真と同じ部屋の天井

◎  旧函館区公会堂(2) 


入館して
館内見学です。


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シャンデリア


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ストーブ


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丸テーブルと椅子

館内には沢山の部屋がありましたが
どれがどれか
記憶していません。。。


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階段

登ってから見下ろしています。

◎  旧函館区公会堂(1) 


旧イギリス領事館前から見上げていた黄色い建物に
いよいよ入ります。
パンフレットには
「旧函館区公会堂」と書いてあります。

この辺り一帯
つまり現在の元町公園は
明治40年8月に大火がありました。

そのとき
住民の集会所であった町会所が焼けたため
新しい公会堂建設の機運が高まり
当時の豪商相馬哲平氏からの5万円の寄付を元にして
約5万8千円をもって建設されたのが
この建物だそうです。

今の金額にすると・・・
とバスガイドが説明してくれましたが
いくらに当るか忘れました。
明治時代の5万円は
莫大な金額だったでしょう。

竣工は明治43年9月で
現在は国の重要文化財に指定されています。


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入り口の門

ここには「函館市公会堂」と書いてあり
上の名称と異なります。

パンフレットには
・・・・・・・・・・・・・
昭和32年からは函館公会堂として使用されてきましたが
昭和55年度から3カ年の保存修理工事を経て往時の姿を再現し
現在は
コンサートホールとして広く市民に親しまれています。
・・・・・・・・・・・・・

とありますから
昭和32年当時のプレートが残っているのでしょう。


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建物の右側と中央

左右対称の建物です。


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中央と左側


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右側の2階と破風


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左側の屋根窓と煙突

◎  旧函館支庁舎書籍庫 


旧函館支庁舎書籍庫は
旧市庁舎に隣接して明治13年に建てられた煉瓦建築です。

明治40年大火の際には
建物も内部に保管されていた行政資料も
類焼を免れたそうですから
さすが煉瓦造りです。


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レンガはひとつひとつ微妙に色が異なり
「函館製造」の文字と
「明治七年」とか「明治八年」とかの製造年が
刻印されています。

このレンガは
明治5年
現在の北斗市に建てられた開拓使直営の
「茂辺地煉瓦石製造所」で焼き上げたもので
市内各所の建築に用いられたそうです。


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レンガの積み方は
1列に長い辺と短い辺を交互に並べるフランス式ですが
増築された部分(写真の左下部)は
1列は長い辺ばかり次の列は短い辺ばかりというイギリス式になっています。

◎  旧北海道庁函館支庁舎 


元町公園の一郭
に建っている洋館
現在は「元町観光案内所」
かつての「北海道庁函館市庁舎」です。

従来の建物が明治40年の火事で焼失した後
明治42年に竣工した木造洋館です。


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ギリシャ風の柱も木製です。


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◎  元町公園 


旧イギリス領事館を出て
更に坂を登り
元町公園に行きました。

この公園は
かつて箱館奉行所があった所です。


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旧イギリス領事館を出て
基坂を見下ろしました。


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元町公園からの見下ろし。


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箱館奉行所跡

江戸末期には幕府の「箱館奉行所」が
明治時代には「開拓使函館支庁」
更にその後は
「函館県庁」
「北海道庁函館支庁」
がこの地に置かれましたが
明治40年の火事で焼失したそうです。

江戸時代には「箱館」と書き
その後は「函館」と書いたようです。
「箱」も「函」も同じ意味ですが
「箱」は小さな箱を
「函」は大きな箱を示すので
大きい方にしたそうです。


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函館四天王像

像の近くにある碑文から抜粋すると
明治の函館は本州の都市のように
旧藩の遺産もなく
従ってその束縛もなく
市民は自主的に市民精神を養い
経済の発展を計り
進んだ都市造りをした。
・・・・・・・・・・・・
明治、大正には東京の文化は
東北を素通りして北海道へ渡ったといわれたが
その北海道とは函館のことである。
・・・・・・・・・・・・

函館の発展に尽くした人たち4人の像です。

◎  旧イギリス領事館(2) 


2階に登って見学です。
いくつも部屋がありました。


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天井の照明


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イギリス領事館の門章


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家族の居室


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どういう由来の人形か
説明を見てきませんでしたが・・・


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1階に降りました。
ここには「開港記念館」としての展示があり
そのひとつ
ペリー長官像です。

ペリーの艦隊----いわゆる黒船の
浦賀来航は有名ですが
浦賀の翌年(1854年)には函館に来航したそうです。

◎  旧イギリス領事館(1) 


旧イギリス領事館は
函館が国際貿易港として
安政6年に開港して以来75年間
ユニオンジャックを掲げ続けてきたそうです。

昭和9年にその役目を終え
現在は「開港記念館」として一般公開されています。


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坂の左側
枯れ草の向こうに
洋館が見えました。
もう少し登って正面に出ます。


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旧イギリス領事館の門。

正面が入り口ですが
ご覧の通り
物々しい建物ではありません。


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開いていた門の内側を見ると
物々しい掛け金がありました。


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館内に入るとすぐ階段があって
2階に上がりました。

◎  基坂(もといざか) 


朝市からちょっとバスに乗って
今度は市内観光です。


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この辺でバスを降りました。


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函館は坂の街です。
こんなに沢山あるそうですが
その中のひとつ「基坂(もといざか)」に来ました。

市内観光しながら
二十軒坂まで歩きました。


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まずは基坂を少し登りました。


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坂の上の方を見ると
黄色い建物が・・・

もっと急な坂だったのに・・・
写真に撮ると緩く見えます。


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