Photo & Essay

◎  東急プラザ銀座(1) 


有楽町に用があって・・・
行ったついでに
ちょっとだけですが
東急プラザ銀座を覗いてみました。

このビルの第一印象は「鏡の国」
あっちこっちが鏡になっていて
いろんなものを写し込んでいます。


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晴海通りを挟んで見上げています。


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外堀通り側。


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歩道からエスカレータで店内へ。

◎  表参道(4) 


歩いたのが日曜日の午後ですから
凄い人出でした。
これまではカメラを上にばかり向けてきましたが
今日は人波を・・・


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まずちょっとだけ・・・


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カメラを頭上にかざして・・・


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東急プラザ表参道原宿


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原宿駅の風見鶏

人混みをかき分けて原宿駅に到着しました。
あんまり人が多いから
駅舎の上部だけ撮りましたが
この駅は
東京オリンピックまでに改築されるとか・・・
その前に
しっかり撮っておきたいと思います。

◎  表参道(3) 


同潤会青山アパートの跡地に
「表参道ヒルズ」が建設され
その東端に往時を偲ぶ建物
「同潤館」が設置されています。


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裏通りからの眺めです。
解体した材料を用いたとのことであり
壁には蔦が絡まり
かつてのアパートの面影を
そっくり残しているのでしょう。


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大通り(表参道)に戻ると
蔦の葉の間に
「OMOTESANDO HILLS」
の文字が見えます。


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内部は
ギャラリーやカフェになっているようです。


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中に入らないで
照明器具だけ撮って
通り過ぎました。

◎  表参道(2) 


表参道駅から原宿駅まで
ゆっくり歩いています。


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よく繁った街路樹が
窓ガラスに写っています。


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ヨーロッパの街で見かけるような
窓辺の赤い花。


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これもヨーロッパの街かと思うような
カフェテラス。


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けたたましい音響!
黒いバスは「パーティバス」
ギッシリと乗り込んだ若者たちは
賑やかにパーティの真っ最中!
その音楽がガンガンと響いていました。

その隣に停まった赤いオープンカーの若者が
手を振りカメラを向け・・・
バスの若者たちも
それに応えて手を振りカメラを向け・・・

赤信号の間の出来事でした。

◎  表参道(1) 


地下鉄を一駅で降りると
そこは表参道。
ブランド店が立ち並んでいます。


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非常階段

◎  六本木(7) 


地下鉄乃木坂駅に向かいました。


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ベンツ(展示車)に写る六本木風景


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何の店だったか忘れましたが・・・

来たときには
極楽浄土へ案内して下さる
阿弥陀如来の来迎図を見ましたが
今度は
地獄へ案内されそうな気分になりました。


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自転車のある風景


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乃木坂駅に到着

◎  六本木(6) 


東京ミッドタウンの続きです。


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快晴の日曜日でしたから
外の芝生には大勢の人たちが・・・


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外に出てみました。

実は・・・
2人連れのカッコ良い白人男性が
歩いて来たので
彼らを撮ろうとしたのですが
シャッターチャンスがなく・・・

ガッカリした所へ
この2人がやってきました。


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生け垣の向うにいるのは
ウィスキー〜ハイボールを楽しむ人たちです。


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高層ビル

◎  六本木(5) 


東京ミッドタウン内の散歩です。


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サントリー美術館のある3階から
1階を見下ろすと
お化粧の講習会をやっていました。
(この日は日曜日でした)


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熱心に講義を聞く受講生


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4階を見上げるとランプが・・・


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ジーパンなどが・・・

◎  六本木(4) 


東京ミッドタウンに行ったのは
サントリー美術館で
「広重展」を見るためです。


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この展覧会の特徴をホームページから要約すると

原安三郎氏が蒐集した浮世絵コレクションのうち
歌川広重最晩年の代表作
名所江戸百景と六十余州名所図会を紹介するものです。
これらは出版当時から大変な人気を博し
需要の増加に伴い
摺りの手数が簡略化された「後摺」となりましたが
原氏のコレクション「初摺」で
その中でも特に早い時期のものであります。
初摺の行程では
広重と摺師が一体となって色彩や摺りを検討しながら進めているので
広重の意思が隅々まで込められています。
また
版木の線が摩滅せずシャープなため
美しい彫りの線が確認できます。
さらに
保存状態が極めて優れているため
退色のない摺りたての姿が鑑賞できます。


その言葉通り
シャープな線と美しい色彩を楽しむことができました。


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広重展を見た後
館内で昼食をとりました。
広重展の半券を提示すればワインが1杯無料とのことで
利用させてもらいました。

レジの前にワインが山積みされていました。


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グラス


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赤いのはビールサーバーでしょうか?
とてもきれいだったので・・・





◎  六本木(3) 


今日はカフェです。


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店内には客がいるようですが
テラス席には誰もいません。
昼近くになって
陽射しが強くなっていたせいかもしれません。


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ミッドタウンに到着しました。

上部の鉄パイプ構造は
どう撮ったらよいか分からないので
ちょっとだけ入れておきました。


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ザ・リッツ・カールトン側のテラス席には
そこそこの客がいました。

床には上部の鉄パイプ構造が影を落としています。
上の実物を撮るより
下の影を撮る方がよいみたいです。


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反対側の
スタバ側はほぼ満席でした。


◎  六本木(2) 


六本木散歩の続きです。


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ジョギング女子が
元気よく
脇の小路へ入って行きました。


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大きな袋を下げたお嬢さんが
新国立美術館の方へ曲がって行きました。


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誰も曲がって行かない小路です。


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花屋さんです。


◎  六本木(1) 


何かの用があって都内に出掛けると
キョロキョロしながら歩いて写真を撮ります。
そんな散歩写真を掲載していきます。

まずは
六本木らしくもない・・・
お寺の写真からです。


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お寺がありました。
京都金戒光明寺の重要文化財「山越阿弥陀図屏風」が
展示されているようです。

阿弥陀如来が観音菩薩と勢至菩薩を従えて
山の向うからやってくる来迎図です。
何をしに?
今臨終を迎え
あの世に逝こうとしている人を
迎えにきてくれたのです。

このような屏風を枕元に飾ることで
極楽浄土に連れて行って貰えると
平安時代の人たちは信じていたのです。


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お寺の前に貼ってあった言葉です。
4行とも頭の文字が「あ」で
行末は「a」で終わり
3行目だけ「o」に変えてあるのも効果的で
滑らかに読めます。


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窓が3つ、照明が5つ
同じものが並んでいると
リズミカルな美しさを感じます。


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階段の手摺ですが
アールヌーボーの装飾みたいです。

◎  花いろいろ 


季節の花を
いろいろと・・・


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トケイソウ(時計草)

英語では「Passionflower(パッションフラワー)」と呼ばれますが
この「Passion」は「情熱」ではなく「キリストの受難」の意味だそうです。


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タチアオイ(立葵)

梅雨入りの頃に咲き始め
梅雨明けとともに花期が終わるので
ツユアオイ(梅雨葵)とも呼ぶそうです。


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クチナシ(梔子)

開き切っていませんが
八重です。

クチナシの実は黄色い染料として使われますが
八重には実がつかないそうです。


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キョウチクトウ(夾竹桃)

これは有毒だそうで
枝を折って箸代わりにしただけで
死んでしまうとか・・・

◎  紫陽花 


鎌倉の明月院だとか
紫陽花の名所は沢山ありますが
最近は全然行っていません。
撮っているのは
ご近所の前庭や農家の畑の隅っこなどです。


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◎  花菖蒲 


函館紀行が終わったので
数日間
花の写真を載せます。

6月8日
東村山市の北山公園に行きました。
以前は花菖蒲の頃になると
行っていたのですが
ここ数年無沙汰でした。


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◎  函館空港〜羽田空港 


往きは開通したばかりの新幹線を使いましたが
帰りは函館空港から飛行機です。


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HAKODATE

空港内に入ってから
「ここは函館空港」という写真を撮りたいと思いましたが
なかなかありません。
漸く見つけたローマ字の裏文字。


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空港の屋上

時間があるので
屋上に出てみました。

これから飛んで行く青空です。


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函館山
(屋上からの眺め)

お馴染みになったこの山ともお別れです。


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羽田空港内の通路

無事定刻に到着。
3日間の函館の旅は終わりです。

長い間ご覧頂き有り難うございました。

◎  トラピスチヌ修道院(4) 


見学を終えて
坂道を下って戻りました。


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修道院からの函館湾と函館山


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桜の枝

蕾が膨らんで見えました。
現地のバスガイドの言葉です。
「膨らんできましたけどね。
ここからが長いんですよ〜」

まだまだ寒い日があるのでしょう。


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白樺の林

駐車場の近くに休憩所があり
その裏にありました。


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修道院のソフトクリーム

バスガイドに
「休憩所で売っているから
帰りにぜひ食べて下さい。
おいしいですよ!」
とバスを降りた時からいわれていました。

美味しかったです!

これで観光は全て終了です。

◎  トラピスチヌ修道院(3) 


坂を登り詰めて建物を撮りました。
どれが何の建物か分かりませんが・・・

ほとんどの建物は
大正14年の火事で焼け
昭和2年の再建だそうです。


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◎  トラピスチヌ修道院(2) 


修道院の主要な建物は丘の上にあるので
石段を登っていきます。


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途中にあった建物に彫刻が・・・

イエス生誕の場面のようです。
牛と馬がいるから
馬小屋なのでしょう。
マリアが幼子イエスを抱いていて
その後で手を合わせているのはヨセフでしょうか〜
上の方には天使たちが・・・


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ルルドの洞窟

ルルドについては石盤に説明文が彫ってあったので書き写します。

ルルドは南フランスのピレネー山脈の麓にある洞窟です。
1858年、この近くに住んでいた14歳の少女、
ベルナデック・スピルーの前に、
18回にわたって、
聖母マリアがお現れになりました。
聖母は、少女に祈りと犠牲を捧げるようにすすめられました。
少女が聖母の言われたとおり地面を手で掘ると、
そこから泉が湧き出し、
その水で多くの人が癒されました。
今日、ルルドには世界中から多くの人々が集まる巡礼地となっています。
ここにあるルルドの洞窟もそれを模して築かれたものです。
ベルナデックは、後に修道女となり、
1879年、35歳で帰天しました。
ローマ法王ピオ11世は、
1933年、ベルナデックを聖人の位にあがました。



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現われた聖母マリア


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マリアに祈りを捧げるベルナデック

◎  トラピスチヌ修道院(1) 


最後の見学地
「トラピスチヌ修道院」に向かいました。
正式には「天使の聖母トラピスチヌ修道院」というそうです。

函館観光の主要なスポットですが
外観を見ることができるだけで
内部に入ることは出来ません。
極めて厳格な修道院だからです。
netに説明がありましたので一部を紹介しておきます。


『トラピスチヌ修道院の一日』

一年を通して、毎朝3時半に起床し、
祈り・読書・ミサ・労働・食事をすべて共同で行い、
夜は7時45分に就床。
一般社会の中で宣教活動や社会福祉事業をするのではなく、
単純であるがゆえに完全な自己奉献が要求される囲いの中の生活を通して、
神と人々に生涯奉仕し、献身しつづけます。


『世から離れて囲いの中で生きる理由』

世から逃げるためや自分の慰めのためではなく、
世界の創り主である神の眼差しによって、
世を見つめ直すために、神の眼差しを学ぶためなのです。
単なる憧れや、厭世、人間関係からの逃避といった、
一時的な感情のままに入会を希望しても、許可されません。
修道院は、ある程度世間一般の生き方や価値観から離れて、
神の価値観、神の愛を学ぶ学校です。



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函館市内を市電が走っています。
運よくバスの中から撮ることができました。


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トラピスチヌ修道院の駐車場に着いて
歩きました。


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聖ミカエル像

像の台座に
聖ミカエルについての説明文がありました。

聖ミカエルは大天使です。
悪魔が神に反逆した時、
「ミ・カ・エル」(ヘブライ語で「神のように振るまうのは誰か」という意味)
と叫びながらこれを破り
神に忠誠を尽くしました。
日本にキリスト教を伝えた聖フランシスコ・ザビエルは
聖ミカエルを日本の保護者と定めました。
私達も
悪魔の誘いに負けることなく
日々正しく生きるうよう
聖ミカエルの保護を求めて祈りましょう。


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慈しみの聖母マリア像

マリア像の足元に
書いてあった文章です。

やさしき み母よ
みあとを したう
か弱き この身を
みちびき たまえ
(聖ベルナールの祈り)


◎  若松館内 


食後
館内の見学をしました。


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階段を昇ると
宿泊の部屋が並んでいます。


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この旅館に
昭和天皇がお泊まりになったことがあるとか・・・
添乗員のモヤッとした説明なのですが
この部屋だったらしいとか・・・

でも調べてみたら
お泊まりは昭和29年(1954)のことだそうですから
その後
改築されているのではないでしょうか・・・


昼食タイムを終えて
最後の見学に出発です


◎  会席料理 


会席料理の昼食です。
食事の写真はほとんど撮らないのですが
今回は少し撮ってみました。


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よく晴れていますが
風が強いので
海には白波が立っていました。

食事中の撮影ですが
一番窓側の席でしたから
撮るのはわけないことでした。


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和食ですが
最後はコーヒー。

◎  昼食(若松) 


函館市内で昼食です。
場所は由緒ありそうな
割烹旅館「若松」。


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ロビー

和風ですが
ソファアが置かれた広間で
暫く待たされました。


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食事の部屋に案内されました。
海に面して
大きな窓があります。


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窓際の置物

聞いてみたわけでありませんが
浦島太郎が乗った亀と
竜宮から持ち帰った玉手箱だと思っています。


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床の間の置物


◎  函館市縄文文化交流センター 


しかべ間欠泉の次は
名前が長いですが
函館市縄文文化交流センター
です。

北海道で唯一の国宝
「土偶」を見せてもらいます。


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入り口の看板


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センター裏の風景(海側)


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国宝「土偶」

高さ:41.5cm 中空土偶
時代:縄文時代後期後半(約3500年前)
発見:1975年8月24日

撮影はOKのようでしたが
暗いし・・・
写真は交流センターからの借用です。


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センター駐車場からの風景(山側)

◎  しかべ間欠泉 


3日目の観光に出発しました。


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駒ヶ岳

バスの窓から見えてきました。
昨日来た道を戻っているようです。


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鹿部(しかべ)町の海岸

鹿部、駒ヶ岳山麓、大沼は
無事に見つかって
世界中をホッとさせた
7歳の少年
大和君が行方不明になったニュースに出てきた地名です。


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妙な形のモニュメント
何か書いてあるのでパソコンで拡大してみたら・・・

北斗船

作詞 星野哲郎
作曲 舟村 徹
編曲 南郷健也
歌唱 鳥羽一郎

みぞれまじりの しぶきを頭から
浴びて乗り出す 噴火湾
海は荒れても 行かねばならぬ
今年六十の お袋さんに
ハワイ旅行が させたくて

聞いたことのない歌でしたが
ここを舞台とした詩なのでしょう。
親孝行の気持ちに打たれて
書き写しました。


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しかべ間欠泉

浜辺のモニュメントと道路を隔てた向い側に
道の駅があり
それに隣接して
しかべ間欠泉公園があります。

間欠・・・つまり時々温泉が噴出します。
かなりの高さまで噴き上げるらしいのですが
この日は風が強いからとのことで
上に円盤が設置されて
岸壁よりも上まで噴かないようになっていました。

噴き出したところを撮ったのですが
残念ながら全く迫力ありません。


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岩の上のカモメ

2回噴出するのを見て
道の駅の店を見て
次に向かいました。

◎  銀婚湯の朝 


函館旅行3日目の朝です。
(4月5日)


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新館2階廊下

カメラを持って
館内をひと回りしました。
ここは新館と呼ばれていますから
割と新しい部分でしょう。

この後
外に出てみました。


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落部川

昨夕散歩したのは
川の向こう側になります。
右奥に福寿草がいっぱい咲いていました。

枯れ木ばかりだと思っていたのですが
朝の光で見ると
最前列の木々の枝先が
少し赤らんで見えますから
芽吹きが始まっているのでしょう。


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積まれた薪

秋のうちにずいぶん沢山用意したのでしょう。
まだこんなに残っています。


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薪の断面


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今日も好天に恵まれました。

◎  バラのほかに(2) 


智光山公園の写真は
今日で終わりです。


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シラン


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ダンチク


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パイナップル

これは温室の中です。


明日から函館紀行を再開します。


◎  バラのほかに(1) 


バラ園近くで
バラ以外の花も撮りました。


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ベニバナトチノキ


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ユリノキ


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バイカウツギ

◎  バラ園(2) 


バラの続きです。


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◎  バラ園(1) 


バラ園に到着。
5月8日のことです。
まだ咲いていない品種もありましたが
思っていた以上の咲き具合でした。


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